【技】90日未更新のファイルをBatchで自動削除

kooです。( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
はい、まぁ備忘録。
 

set TGDIR=D:\Log
 
FORFILES /P %TGDIR% /D -90 /C "cmd /c DEL /F /Q %TGDIR%\@file"

1行目のsetで対象ディレクトリを変数化して、
2行目の内容でばす!っと削除しています。
 
んで、サブディレクトリがある場合は、その中まで処理を及ぼしません。
 
ログの削除とかで使えますね。
※検証は、Winodws 2008 R2 Standardでやっています。
 
Set行を増やして、処理行で変数2か所を変えれば、いくつも削除スクリプト対象領域が増やせますね。
※そんなことをすると、ナンセンスですけどw

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【遊】DARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITION をwinodws8.1で遊ぶ。

kooです。( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
来月には、DARK SOULS Ⅱが出ます。
まぁ、その振り返りというか、予習というか
パリィの練習というか。
 
dsdlc8
DARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITIONをWINDOWS8.1に入れてみました。
 
えぇ、下馬評通り 「起動しません」
予期せぬエラーにより強制終了が掛かります。
 

DATA.exe
コンピューターにxlive.dllがないため、プログラムを開始できません。この問題を解決するには、プログラムを再インストールしてみてください。

 

んなわけで、対策を。

1.CDを使ったDARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITIONのインストールを行うを行う前に、
 Microsoft Games for Windows - LIVE Redistributable
 Microsoft Games for Windows Marketplace
 Windows Live ID Sign-in Assistant
この3つを削除します。
一番下は、無いかもしれません。環境に依存します。
上の2つは、まぁ間違いなくあると思うので、アンインストール
 
Windows8.1であれば、スタートを右クリックしてコントロールパネルを呼び出して
プログラムと機能からアンインストールで消せます。
 
2.Games for Windows マーケットプレース クライアントとやらを公式サイトからダウンロードして
インストールを行う。
 
3.CDからDARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITIONをインストールします。
ダウンロード版でも同じでしょう。setup.exeを実行する。
 
これで、起動させるとうまくいきます。
※私が実績です。
 
残っていると思っていたセーブデータはぶっ飛んでいたので、
キャンペーン?ははじめからやり直しですが、トロフィーは残っていました。変なの(´Д` )
 
DarkSoulsComp5

 

 

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【喜】BSOD解消っ 結局、これかよ。

kooです。( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
ども。
95_000113F1
もう、タイトルに結論出ちゃってますけど、
連日、私を悩ませていたBSOD(いわゆるブルースクリーン、ブルーバック)を解消させることが出来ました。
と言っても、再現性も不規則だったので、
「たぶん、大丈夫になった」というレベルですが。
 
私を苦しめていた各種BSODは、以下の通り。


A problem has been detected and Windows has been shut down to prevent damage
to your computer.
 
The problem seems to be caused by the following file: hal.dll
 
MACHINE_CHECK_EXCEPTION
 
If this is the first time you've seen this stop error screen,
restart your computer. If this screen appears again, follow
these steps:
 
Check to make sure any new hardware or software is properly installed.
If this is a new installation, ask your hardware or software manufacturer
for any Windows updates you might need.
 
If problems continue, disable or remove any newly installed hardware
or software. Disable BIOS memory options such as caching or shadowing.
If you need to use safe mode to remove or disable components, restart
your computer, press F8 to select Advanced Startup Options, and then
select Safe Mode.

Technical Information:

*** STOP: 0x0000009c (0x0000000000000000, 0xffffd000209e5ee0, 0x0000000000000000, 0x0000000000000000)

*** hal.dll - Address 0xfffff803e0dc6211 base at 0xfffff803e0d90000 DateStamp 0x523d5260

 
とか
 

A problem has been detected and Windows has been shut down to prevent damage
to your computer.

The problem seems to be caused by the following file: ntoskrnl.exe
 
KMODE_EXCEPTION_NOT_HANDLED
 
If this is the first time you've seen this stop error screen,
restart your computer. If this screen appears again, follow
these steps:
 
Check to make sure any new hardware or software is properly installed.
If this is a new installation, ask your hardware or software manufacturer
for any Windows updates you might need.
 
If problems continue, disable or remove any newly installed hardware
or software. Disable BIOS memory options such as caching or shadowing.
If you need to use safe mode to remove or disable components, restart
your computer, press F8 to select Advanced Startup Options, and then
select Safe Mode.
 
Technical Information:
 
*** STOP: 0x0000001e (0xffffffffc0000005, 0xfffff80199ca98be, 0x0000000000000000, 0xffffffffffffffff)
 
*** ntoskrnl.exe - Address 0xfffff80199d56ca0 base at 0xfffff80199c09000 DateStamp 0x52718d9c

とか。
 
キーになっているのは
hal.dllntoskrnl.exeBasicRender.sys
nsiproxy.sysなど。
 
いらいらしつつも、なんとかつかえていたのは、
Borderlands2というゲームを起動させて、初期画面を出しておくことで、
比較的長時間、BSODを発生させないようにできるということを発見したから。
※たまたま、borderlands2を起動させたまま放置しておいて、戻ってみたら
 BSODが発生していなかった。ということで、気が付いた。
 
そんなわけで、なんとか乗り切ってきましたが
書類を作っていたりする最中でBSODが起きた事で、
 
 もうおじさんブチぎれですよ。
無題
 
そんなわけで、こいつに交換。
95_000113F1
CMX16GX3M2A1600C11
今までは、CASレイテンシ9のメモリを使っていましたが、これはCAS11です。
数値上ですが、多少の速度ダウン?になります。
 
が!
 
BSODが収まれば、それでいい!
 
というわけで、現在は快適そのもの。
 
メモリ容量も当初の倍の32GBになり、かなり快適。
まぁ、それ以前にBSODが起きなくなったということが何よりもうれしい。 
 
ぶっちゃけ、原因は簡単で
メモリの相性らしいです。 
 
それも、有名な相性が起きる組み合わせ
UMAXメモリをi7-2600K(Sandy Bridge)で使っていた。
それが原因
 
どうも、UMAXとSandyだとBSOD連発とか起きるようです。
現に私も発生していましたし。
CAS9で、xmpも使えて、1600ですからね。
かなりゴキゲンなメモリなんですが、いかんせんSandy
 
こちらもXMP使えますし、1.5Vを掛けて1600で常用しています。
問題なく稼働する。
無題
いい具合です。
 
散々、苦労させてくれた原因が自分が買ったメモリとか。
笑わせてくれるよ。マジで(´Д` )

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【学】備忘録的なアレです。

kooです。どもす。
 
今日は、ちょっとしたお勉強。
 

Batchでの3回繰り返しループ。

@echo off
REM 初期値セット
set /a N=0 
 
REM ループ開始位置
:LOOP
 
echo "hogehoge"
REM ここが主処理を書く場所
pause
 
 
REM 何回繰り返すのか(回数+1の数が処理されます)
REM 5回繰り返したい場合は、4を記入、3回繰り返したい場合は2を導入。
if "%N%"=="2" (goto EXIT)
 
REM 変数をカウントアップ(実行回数カウント)
set /a N=N+1
 
REM 主処理を繰り返すため、開始位置へ戻す。
goto LOOP
 
:EXIT

  
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終了コードの返却 とイベントログにもメッセージ書きかき。
 


REM ここに実行したい処理(BATCH終了直前?)
start "" "notepad.exe"
REM 例として、メモ帳を起動させます。
REM ※PATH環境変数は、設定済みとする。
 
REM 取得した1文字目が、「0」の場合は正常
IF %errorlevel% EQU 0 (
EVENTCREATE /T INFORMATION /ID 999 /L APPLICATION /SO "処理名称" /D "処理名称イベント は正常に処理されました"
EXIT 0
) ELSE (

REM 「0」以外の場合は、エラーと見做し、取得したエラー内容を表示する。
EVENTCREATE /T ERROR /ID 999 /L APPLICATION /SO 処理名称 /D "処理名称イベント はエラー戻り値を返しました。"
EXIT 64
)

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