【喜】これで、林檎再び。

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
今までなんで気が付かなったんだろう(・ω・ )モニュ?
 
 

完全に盲点でした。
 
ESXiがMAC OSにちゃんと対応していたなんて・・・・。
知りませんでした。
えぇ、びっくらこきましたよ。マジで
 
つぅわけで

久しぶりに。
10年ぶりでしょうか。
 
Macユーザーを名乗れるのでしょうか。
Object-Cなんぞ、 (´σ `) ホジホジ してみようと思ってしまったり。
 
そして、OSが安い=>今のダウンロード版はもっと安いけどさ・・・・。
 
つぅわけで、我が家のESXはMacも動くスペシャル仕様に。
 
とは、言ってもMacProには、Xeon乗っているんだからなんにも変わんないんだけどね
メモリがECCだったりするけどさ。

 
そして、見た目が美しいか 美しくないか という どうしようもない差は埋めることは当然出来ませんっ
 

参考にしよう
※全文英語
Mac OS X Lion on ESXi 5
 
そして、Xeonならいけるっぽいぉ

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【本】ビジネスマインドねぇ・・・・。

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
弊社の社長に、一筋の光を差された感じがあるので、
ご紹介
 
まぁ、言わずも知れたドラッカーさん。
マネジメントは、現実に即しておりません。

 
つぅわけで、こいつ↓えぇよ。ってお勧めされた。

思考編と行動編。
 
先に読むのは、思考編。
あとに読むのは、行動編 だそうな。
 
せっかくKindle版も出ているので、ipadでKindle版を購入してみようと思う。
 
でも、その前に無料で立ち読み?ができるようなので、取得してみました。

これをPDF化すればいいんかな。
 

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【?】まぁ、こんなことはね。

kooです。どもす
 
はい、どもども。
午前4時ですw
 
あほです。
宿題片付け中です。
・・・・・・デスマッテナニ
ソレッテオイシイノ
 
さて。

ちょっと、まぁ不思議な光景でも。
ってことで。

VMwareのESXi 5.1を使って、仮想OSを起動しています。
XPからは、VI Client を使って操作しています。
※メイン端末の7ではコンソールの画像が出ないので、仕方なく
XPを使っています。
RDPなら大丈夫なのですが、かったぽの2008Server自体はまだインストール中なので
当然RDPは使えません。
RDPはMSTSCで呼び出しています。
 
分かってくると結構楽しいんですよ。
いろんなOSを自由自在につかっていくことが出来ますからね。
そのためのXEONサーバだったりするんです。
 
あぁ、妻よ。ありがとう
おかげでいろいろ出来るのです。助かります^^
 
せっかくなので、
RDPでの画像も。

この2台はもう1台のWSUSサーバからの接続とアップデート検証のため。
WSUSはIIS6を入れたりとけっこう面倒だったりするんですけど、検証環境がいくつも
1つのHWで構築できるのは、かなり便利。
消すのも一瞬ですし、作るのもけっこう簡単。
※一瞬に作ることは無理ですなぁw
 
そんな感じです。

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【本】初版本は持ってるけど。

kooです。どもす。
 
あ、出たのか

なんか忙しすぎて、気にしてなかったわ
 
明日にでも買いに行くかな。
図書カードも2000円分あるし。
 
現状、4.0台の案件対応は無いし
5.0か5.1だしね。
 

にしても、4000円か。高いよなぁ。
技術書は。

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【冬】だけど、温度は大事よねぇ。

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
サーバタソのCPU温度をlm_sensorを使って測定です。
 

 
便利な時代になりました。
yumで入るんですね・・・。
 
昔のitmedia.co.jpの記事をみて、
RPM使わなきゃいけないのか。ってリンク先にいくと
lm_sensors-3.3.3.tar.bz2
で置いてある。
 
一応拾ってきたりしたのだが。
 

# bzip2 -dc ファイル名 | tar xvf -

一応こうして、解凍して。
   
でもさ。
yum できねぇのかな。
 
なんて思ったりしたので、試してみた。

yum install lm_sensors

  


=========================================================================================================
パッケージ アーキテクチャ バージョン リポジトリー 容量
=========================================================================================================
インストールしています:
lm_sensors x86_64 3.3.0-2.fcxx xxxxxx 128 k
依存性関連でのインストールをします。:
dmidecode x86_64 1:2.11-4.fcxx xxxxxx 71 k

トランザクションの要約
=========================================================================================================
インストール 2 パッケージ

総ダウンロード容量: 199 k
インストール済み容量: 573 k
これでいいですか? [y/N]

こんなふうになるので、y応答してあげるとインストール完了だわ。
 
んで、設定するわけだ。
 
設定開始は、こいつを叩けばイイ。

# sensors-detect

 
いろいろ質問される。こんな感じで

ISA I/O ports? (yes/NO):

大文字になっている方が自動応答なので、
この場合↑は、NOが自動回答になる。
 
つまり、空欄のまま Enter押下で 勝手にNoになる というわけ。
  
長いので、質問箇所だけ抜粋
Do you want to scan for them? This is totally safe. (YES/no): [Enter]キー押下
Do you want to scan for Super I/O sensors? (YES/no): [Enter]キー押下
interfaces. This is normally safe. Do you want to scan for IPMI
interfaces? (YES/no): [Enter]キー押下
ISA slots! Do you want to scan the ISA I/O ports? (yes/NO): [Enter]キー押下
Do you want to probe the I2C/SMBus adapters now? (YES/no): [Enter]キー押下
Do you want to scan it? (yes/NO/selectively): yes
 
Now follows a summary of the probes I have just done.
Just press ENTER to continue: ENTER

ここだけ、 ENTER と入力する必要があります。
 
基本的に、Enterで済むかもしれません。
※あくまでも、私の環境の場合。
 
んで、センサーを実行してみます。

# sensors
acpitz-virtual-0
Adapter: Virtual device
temp1: +27.8°C (crit = +95.0°C)
temp2: +29.8°C (crit = +95.0°C)

coretemp-isa-0000
Adapter: ISA adapter
Core 0: +41.0°C (high = +74.0°C, crit = +94.0°C)
 
coretemp-isa-0001
Adapter: ISA adapter
Core 1: +36.0°C (high = +74.0°C, crit = +94.0°C)
 
coretemp-isa-0002
Adapter: ISA adapter
Core 2: +39.0°C (high = +74.0°C, crit = +94.0°C)
 
coretemp-isa-0003
Adapter: ISA adapter
Core 3: +39.0°C (high = +74.0°C, crit = +94.0°C)

 
ちなみに、cpuはなんだけっかな。

# cat /proc/cpuinfo

 

model name : Intel(R) Xeon(R) CPU E31220 @ 3.10GHz
stepping : 7
cpu MHz : 1600.000

 
そうか。こいつか。

 
2Core 4HTですので、センサーコマンド(# sensors)を叩いた時も、4つ出てきますね。
物理は2つですけど。
40度前後ですので、問題無しでしょう。
FANはXEON純正を使っています。まぁ外気温も24度前後の環境なので冬場は平気でしょう。
夏場になった時にどうなるか ですね。
 
ちかいうちに、VMwareへの完全移行を予定していますよっ
 
年末年始とかでできたらいいなぁ。ボソ( ゚д゚)

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【黒】まったく出ない。

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
連日、投稿中の仮想化ちゃん。
 
だいぶ好きになってきました。
というか、好きにならずには、仕事にならん( ゚д゚)
 
そんな状態なのですが、
私のお気に入りのメインマシンちゃんで
コンソールが出ません。
 
こんな状態です。

右上側です。
黒いですね。
 
この画面はESXiのクライアント画面なのですが、
通常であれば、このコンソールタブをクリックすると、黒い所に起動しているOSの画面が出ます。
 
今は、Windows8(RP)に合っているので、ログイン前もしくは
ログイン後のMETRO UIが表示されているべき画面です。
 
それが黒いのです。
コンソールが黒いのです。
 
理由が分かりません。
 
vSphere Client 4.1でESXi3.5上仮想マシンのコンソール画面を開くと真っ白に…。
という記事は見つけました。
 
環境がかなり違うのです。
vSphere Clientと5.1で違います。
 
そもそも 白画面と黒画面という位の差があります。
 
ぜんぜん違うじゃん。
というか、症状は似ているが、
違うところは一気に違う。
 
そんなわけで、メインマシンではなく
xpのノートを引っ張りだしてきて、確認するとちゃんと見えます。
なので、OSのインストールも正常に出来ました。
 
Linuxはsshを有効にして、コンソールで接続すればそれはそれでなんとかなるし
それで、十分なのですが
Windowsでのソレは、無理です。
画面見えないと。。。。
※RDPを動かすところまでまで行っていません。
 RDPを有効化するには、今はxpで設定を変更させなきゃならん。
 
そのためには、Vmplayerで仮想OSでも起動してそれで設定するか、xpを持ってくるか。
 
ふへぇ。だめだ。面倒だw
 

 
xp機を使って、Windows8のRDPを有効化して
mstscでWIN7からESXi上のwin8へ接続しました。
 
こんな不思議な後継が見れます。

画像クリックで大きな画面表示。
左側のモニタにwin8
右側がローカルのWin7

両方共フルHD解像度で表示させています。
 →なので、横幅の解像度は、3840Pixcelという大画像になります。
 
ESXiは、仮想上ですが
レスポンスの悪化など ほぼ感じません。
一般的なマシン同様にWin8が使えます。
 
Gameは試していませんが、ChromeとSteamは無事に納まりました。
 
とりあえずは、xpで初期部分を導入して
細かい部分は、RDPで設定とか。
 
これであれば、我が家の環境もこちらのでXEON仮想環境上にすべて移行できるかしら。
メインマシンことクライアントは、それはそれで必要なので
ローカル環境一切無し ということにはしませんがね。

 

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【考】仮想化・・・・。

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
仮想化なのです。
 
取り組んでいますし、仕事でほぼすべての案件で仮想化が必要になっています。
 
ふと、思ったのだが。
人に伝えようとしていないわ。私。
 
そう、思ってしまった。
 
そういえば、仮想化ってそもそも何なのよ?
何が仮想よ?
 
ぶっちゃけ利点なんてあんのかよ?
 
みたいな状態ですよね。マジで。
 
つぅわけで、Excelでお絵かきしてみた。
 
普通の状態がコレ

HWの上にOSが乗っています。
一般的なパソコンのイメージです。
今は、Windows8が出ていますがまだまだシェアは圧倒的に7なので、7としています。
 
んで、仮想化ってなんなのよ?
 
ってことで絵にしたのがこれ

今回のモチーフでは、ハイパーバイザー型のVMware vshere5.1と書いています。
別にHyper-V 2012でも全然よくってよ。
 
ちなみに、vmへのメールアドレス登録さえすれば、無料です。
無料で、取得できます。
ちょっとライセンス的な部分で、vshereと書くと誤解がありそうなので、

ESXiとしておきます。これが無料です。
 
HW1台に対して、ESXi(図では、vshere5.1)を受け皿に、いろんなOSを入れられるようにしている
技術
を仮想化としていたりします。
 
なので、我が家にも、そんな環境を用意しました。
使用したハードウェアは、既存のパソコンではなく自作なのですが、
一応構成を。

こいつを2セット

で32GBの大容量環境完成っ!
 
あとは、HDDとかDVDドライブとか電源とかケースとか必要ですが、
大事なとこだけ4つセレクトしておきました。
 
今回は、XEONをセレクトしています。
それも、マニアックに
Xeon E3-1245V2というものです。
ナニガ良いかというと、4コア 8スレッドなのです。
 
一般的なi7のほぼ最上位に位置する

と同じクロック?(正確には若干ことなる)をもちます。
 
まぁ、安定感抜群のCPUです。
それを一般的なマザーで動かしているんですが・・・。
※メーカー公認のCPU対応リストにちゃんと載っているんですよ。
 こちらに→CPU対応リスト 

じつは、このESXi NICでかなり厳しい目に逢います。
標準の蟹NICでは、ESXiのインストールすら出来ません
 
いやぁ、ほんと蟹NICのクソさを知るってことです。
なので、ラインナップにIntel NICを追加しているのです。
 
これがあることで、一気にインストールもできますので、
簡単に仮想環境ベースが構築できます。
 
あとは、ゲストと言われる 上に乗るOSをインストールするだけです。
今回は4コア8スレッドCPUを使っているので、
1スレッドずつ割り当てて8台しか載せられないとか。
そんなことはありません。
 
時間制御で 配分されるので、
4コア8スレッドフル使用のOSの設定もできます。
※ただし、パフォーマンスは落ちます。
CPUの処理時間で行くと60msごとに切り替えているらしいので、
そこは致し方ない部分。
ただし、OSを起動させるか させないか なので
1仮想に対して、予め設定でwin7もwin8もLINUXもwin鯖も作っておいて
必要なときにだけ 必要なマシンを立ち上げるってことをすれば
使う側としては、パフォーマンスが落ちたりするような事はなかったりします。
 
つまり1台のHWで、複数台のマシンを稼働させて、使えるって魅力なシステムが
仮想化なのですよ。
それもハイパーバイザー型のね。
 
今までにも、vmPlayerというアプリケーションを使って仮想化は、使っていましたが
やはりWindowsの上に乗るアプリなので、どうしても
パフォーマンスが悪いわけですよ。フル機能ではないですから。
 
それをESXiにすると、HW直で仮想化ですから、けっこうごきげんなわけですな。
 
そんなわけで、我が家にも勉強環境ができたというわけです。
せっかくなので、仮想化の第2弾としてwin8も乗っけてみようかと思いますっ(`・ω・´)キリッ

 
わざと? xpを動かすクライアントから
ESXiにつないで、そこからwin8を入れている画像を貼っておきますね。

IPとか、仮想のホスト名とかが出ているので、その部分は白抜きにしました。
 
ちゃんと起動させた画面はこんな感じ。

画像クリックで大きく表示します。
 
一応、仮想の上なので本物のWin8ではなくRP(Release Preview)版を使っています。
 
ちゃんとIEも10化しています。

GoogleさんはちゃんとWin8と認識して、いつものように使わせてくれるように
各種設定画面を出してくれます。
 
ふぅ。寝るべ。

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【速】我が家のサーバちゃんのDisk速度

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
はい。
Disk速度を計測してみました。

もちろん、Linuxです。
 
詳細はとりあえず、置いておきますが。
こんなコマンドを発行します。
要su
 
まずは、Diskのマウントポイントを確認します。
覚えていたら、飛ばしてください。

# df -h

 
んで、対象のDiskをみっけたら、
こうします。

# /sbin/hdparm -fTt /dev/sdb1

今回は、/dev/sdb1 を対象にやってみました。
 
結果は、こんな感じ。


/dev/sdb1:
Timing cached reads: 22982 MB in 2.00 seconds = 11513.80 MB/sec
Timing buffered disk reads: 394 MB in 3.00 seconds = 131.25 MB/sec

せっかくなので、他のディスクも比較してみます。
 

# /sbin/hdparm -fTt /dev/sda1

/dev/sda1:
Timing cached reads: 22108 MB in 2.00 seconds = 11068.54 MB/sec
Timing buffered disk reads: 500 MB in 1.25 seconds = 401.31 MB/sec

 
↑これが一番早かったです。
このDiskは、これを使っていたと記憶しています。

2TBで7000円しないんですから、安いですよねぇ・・・・・。
 
SSDにLinuxを入れていないので分からないですが、
ちょっと試したい気もします。どんなアホな速度が出るんでしょうかね。
こんなのとか。

こいつは、SATA3の転送速度限界に到達の史上最速SSDだそうです。
 
じつは、先日こさえたXEONサーバに
VMware vSphereを入れたHDDが一番早いという結論です。
サーバ実機に直接Linuxを入れた方が遅い。
 
まぁ、ファイルシステムを直接ext4で切ったか
LVMを組んでいるかという違いも大いに関係していると思うんですけどね。
 
ちなみに、↑のコマンドのオプションの意味は、
================================
-f 終了時に、デバイスのバッファキャッシュを同期、消去する。
この操作は、 -t および -T のタイミングでも実行される

-T ベンチマーク及び比較目的で、キャッシュ読み込みを測定する。
有意な結果を得るためには、少なくとも数メガバイトの空きメモリがあり、
他にアクティブなプロセスがない状態で、この操作を 2,3回繰り返すべきである。
これは、ディスクアクセスなしに、Linuxのバッファキャッシュから直接読み出す速度を表示する。
これは、テスト環境下でのプロセッサ・キャッシュ・メモリの基本的な処理能力を測定するものである。
-t フラグが同時に指定された場合には、-Tの出力を元にした補正係数が-t 操作の結果に加味される。

-t ベンチマーク及び比較目的で、デバイス読み込みを測定する。
有意な結果を得るためには、少なくとも数メガバイトの空きメモリがあり、
他にアクティブなプロセスがない状態で、この操作を 2, 3 回 繰り返すべきである。

これはデータのキャッシュがない状態から、バッファキャッシュを通して
ディスクを読み出す速度を表示する。
これは、ファイルシステムのオーバーヘッドなしに、そのドライブが Linuxで
どれだけ連続データ読み込み速度を維持できるかを測定するものである。
測定の正確さを上げたいのであれば、 -t の実行の間に BLKFLSBUF ioctlを使って
バッファキャッシュをクリアする。 -Tフラグが同時に指定された場合には、
-T の出力を元にした補正係数が -t 操作の結果に加味される
================================
まぁ、運用中のサーバで試した部分も大きいので
仮想環境との単純比較は出来ないですね。
仮想環境はまだまだ設定が入っていませんから。
 
にしても、Linuxの敷居がだいぶ低くなってきたよなぁ。
こんな簡単に無料でばんばんぶっ壊せるような
環境を作れるなんて、今からLinuxをはじめようって人には、いい時代なのかもしれない。
 
なんならAWSだってあるんですからね。

 

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【獲】獲ってきたぞぉぉぉぉ。

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
忘れていました。
取得報告。
 
はい、獲ってきました Hyper-V

70-659 TS: Windows Server 2008 R2, Server Virtualization
 
じつは、本気で満点狙いでしたw
 
結果は940/1000
3問落とした計算です。
 
50問 出題されましたので1問20点。
セクションは5つで じつは 満点セクションは1個しかありませんでした。
???
4セクション落とした? なぜに?
 
1問20点じゃないのか?
 
ちょいと不思議でした。
名前が20点?まさかねw
 
んじゃ、受験記 風に書いてみます。
受 験 日 : 2012/11/04
合  否 : 合格
受験科目 : 70-659
受験言語 : 日本語
取 得 点 : 940点
合 格 点 : 700点
問 題 数 : 50問
出題形式 : 単一選択,複数選択
試験時間 : 125分
勉強期間 : 10時間弱
受験目的 : 自分のスキルアップ
勉強形態 : 独学
実務経験 : あり(3年以上5年以下)
勉強前のレベル : この試験分野には関してはプロかな
本試験のレベル : ある程度の基礎知識は必要だが、初心者向けの試験。しっかり勉強すれば初心者でも合格できる。
何度目の挑戦か : 1回目

【 セクション毎の正解率 】

1.ホストおよび親のインストールと設定の構成・・・100%
2.子の設定と構成・・・・・・・・・・・・・・・・90%
3.仮想環境の管理および監視・・・・・・・・・・・90%
4.高可用性と信頼性の確保・・・・・・・・・・・・100%
5.移行の実行・・・・・・・・・・・・・・・・・・90%
6.RD役割サービスインフラストラクチャの構成・・・80%

【 使用教材 】

赤本
自作の問題集
mstepオンラインセミナー

【 次のチャレンジ 】

VCP

========================
まぁ、ほんものに投稿してもいいんだけどね。
 
なんかグラフを見る限り???な感じです。
あと、サイトの右カラムにもロゴを掲載できるようになりました。
MCSA、MCSEと来て、今回は
MCTSです。
色も緑と普通のMCP的ですw
 
 
とりあえず、次は、コレを狙ってみます。

4系よりも、実務で使う5系がいいのだけれど・・・・。

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【箱】そういえば・・・・Golive

kooです。どもす( ノ゚Д゚)ヨッ!
 
えぇ、Goliveです。
Adobeさんに吸収され、Dreamweaver
と一つになってしまった。
ホームページ作成ソフトウェア
 
妻のホームページ作成基準が、Goliveで出来ており
Dreamweaver
は、画面を見ても 全然わかんないっ!

 
やりたいことが出来ない
※使いこなせないだけ(私もあまり、うまく使えませんが)
 
そんなわけで、ホームページ作成ソフトをさがしてみた。

個人ユースでは、鉄板の感がある。ビルダー。
ソースが汚れるので、私は嫌いだが
今のVersionでは綺麗なソースを出力してくれるのだろうか。
 
WordをHTML化するよりはマシか。

前職最後のプロジェクトで企業様に購入いただいた
Web作成ソフト
Expression Studio Web Professional 4.0

マイクロソフトのFrontPage後継ソフトウェア。
 
体験版でけっこう、綺麗なソースを出力してくれていたので、
常駐先企業様に購入してもらったのですが、Web担当から外れたのと
クライアントが余りにも、非力だったため、
メモ帳最強!を頑なに誇示して使わなかった私( ゚д゚)
ぶっちゃけ、新人さんが、このExpression Studio Web Professional 4.0を使って作るサイトよりも
メモ帳で早く作れる自信があったので、そんなことをしたわけだけど。
 
相変わらず、タイピング音がうるさいとかw
 
まぁ、一応書いておこう

えぇ、ソースネクストさんですねぇw
 
どんな不具合を抱えているのでしょうか。
作ったソースを消し飛ばしてくれるのでしょうか。
 
あとは、
なぜか、これが出てくる
シリウス
SEOメインなので、アフィリエイト向けなのだろうか。

テンプレ依存なので、初めをこのシリウスで作るってのもアリなのかもしれませんね。
あとは、メモ帳でちょこちょこ直せばいいんだから。
 
だったら、無料とか有料のテンプレサイトでいいじゃんかw
 
あとは、これか

これでも出来ますからねw
 
やっぱり私は、メモ帳最強。
ってことで( ゚д゚)
 
今は、ホームページと考えるよりもCMSでテンプレからカスタマイズ
って方が主流かな。
 
Wordpressが動くサーバだったら、Wordpress テーマ で検索すれば
イメージ通りなものが見つかる可能性が高いですしね。
このBlogはWPで作っています。

こんなのもあった↑
けっこう面白そうだな。これ。
BINDか。
 
goliveが良いという妻には、このBINDが良いかもしれませんね。
でも、何度聞いても、DNSサーバの事じゃねぇの?と思ってしまうw

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